2009年12月31日

復活を願って

 「衛生上の理由から」と突然一方的に打ち切られた
鍋での持ち帰り二郎・・・通称「鍋二郎」であるが、
もう会社で鍋二郎を食べることは一生無いとあきらめていたこの頃・・・一筋の光が差し込んだ・・・。

この前、鍋二郎仲間が店で食したところ、
帰りがけにいつもひいきにしてくれた麺あげ担当の黒タオルさんが呼び止め一言こう言ったそうだ。
「鍋中止になってしまい申し訳ありません・・・折をみてまた上に聞いてみますので・・・」との事。
暗闇に一筋の光が差し込んだ・・・まだ小さな光にすぎないが・・・かすかな希望が生まれた・・・
黒タオルさん頑張ってくれ!
上層部の説得がだめなら・・・
黒タオルさんが幹部になったあかつきには「鍋二郎禁止」という悪しき制度をぶっ壊してくれ!
posted by 昼間部 at 14:50| Comment(1) | 二郎